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お知らせ一覧

インフルエンザワクチンの予約を再開しました。

インフルエンザワクチンの予約を再開します。

予約受付は、お電話のみとさせていただきます(046-297-7715)。

※尚、新型コロナワクチンを接種された方、これから接種予定の方は、2回目接種終了後2週間後以降でのご予約をお願いいたします。

 

新型コロナワクチンのお問い合わせについてのお願い。

診療時間内は診察の方のお電話で混み合っているため、お電話でのお問い合わせはご遠慮ください。

電話にてお問合せ頂いても次回の再開時期等のお答えはできません。

予約再開の際は当院ホームページまたはワクチンナビでお知らせ致しますので、ご確認をお願い致します。

 

日時の指定をご希望の方・接種お急ぎの方は、厚木市の集団接種への申し込みをお願い致します。

新型コロナワクチン予約は終了しました。

当院にて、新型コロナウイルス感染症を疑う方への 唾液によるPCR検査が可能になりました。

新型コロナウイルス保険適用による唾液PCR検査について

 

検査対象

医師が、新型コロナウイルス感染症を疑い必要性を認めた場合

発症後2日目以降から9日目以内の者

※無症状、各種証明書のため陰性確認の検査は自費

検査方法

車内で、専用容器に唾液を1~2ml採取する。

採取が終了すれば、車内に留まり携帯からクリニックに連絡する。

検査結果について

後日に判明し、結果をご報告します。

※尚、日曜・祝日は検査提出先がお休みのため検査できません。

予防接種は、推奨年齢(かかりやすい年齢になる前)に接種しておくこどが重要です。コロナ禍とはいえ、接種を控えることなく、これまでどおりの接種をお願いします。

当院かかりつけの皆様へ

新型コロナウィルス感染拡大にともない受診を控えて頂き、ご不便をおかけしております。花粉症・アトピー性皮膚炎・皮脂欠乏症の治療薬(抗アレルギー薬・ヒルドイドソフト・ステロイド等の軟膏・点眼薬につきましても医師が電話にて病状をお伺いし処方可能です。受付(046-297-7715)にお問い合わせください。

新型コロナウィルス感染症拡大阻止のための院内対策について。

1・診察の際の付き添いは、必要最小人数でお願いいたします。

2・風邪、発熱などの急性期疾患慢性疾患安定期(気管支喘息・アトピー性皮膚炎・糖尿病・夜尿症・花粉症など)のお子さんの診療場所を分けています。急性疾患での受診の場合は、一般診療予約専用ダイヤル(046-297-1317)でご予約の上、受診をお願いします。発熱のある方は事前に受付(046-297-7715)にご連絡をお願いします。

3.当院での最新受診履歴が3ヵ月以内の方で、症状が安定している場合は、保護者の方のみのご来院でも処方が可能の場合があります、受付(046-297-7715)にてご確認ください。

対象疾患:気管支喘息・糖尿病・夜尿症・花粉症・GH治療中の慢性疾患安定期の方

帯状疱疹は、80歳までに日本人の約3人に1人がかかるといわれています。帯状疱疹を予防する目的で、50歳以上の方は、水痘ワクチン(自費)を受けることができます。

当院では、HPVワクチン(子宮頸がん予防ワクチン)の接種を再開しました

日本小児科学会、日本小児科医会、日本産婦人科学会など17の学術団体が、子宮頸がんワクチンの積極的勧奨を再開すべきとの見解を出しています。副反応として訴えられている多彩な症状は、心身の反応、機能性身体症状であって薬害ではないと報告されています。

 

ワクチン接種をせずに、近い将来、20代から30代の女性が子宮頸がんに罹り、生命を脅かされてしまうのは、やはり防がなければならないと考えます。

当院では、定期接種(公費)の対象者(小学校6年生から高校1年生:標準接種年齢中学1年生)の方に、接種を勧奨します。

 

HPVワクチンの接種希望者はもちろん、受けてよいものか不安に思っている方も、どうぞ担当医にご相談ください。

風疹急増に対する対策として、対象の方は、抗体検査・ワクチン接種費用が原則無料で実施可能。(土・日曜午前も可)

風疹急増に対する対策として、

昭和37年4月2日から昭和54年4月までの間に生まれた男性の対象者に、平成31年4月から3年間

風疹の抗体検査・ワクチン接種が原則無料で実施されます。対象者には市町村から受診券が送付されます。

当院では、対象者が受診しやすいように、日曜日の午前でも抗体検査・ワクチン接種を受け付けます。

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